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平成24年5月1日
「クールビズ」実施のお知らせ
 
 「クールビズ」実施のお知らせ(PDF)
以上

平成23年6月1日
役員担当業務の改正、新任取締役候補者担当業務の委嘱、
執行役員の異動および組織の変更ならびに人事異動に関するお知らせ
 
 役員担当業務の改正、新任取締役候補者担当業務の委嘱、
  執行役員の異動および組織の変更ならびに人事異動に関するお知らせ(PDF)
以上

平成23年5月31日
神戸新聞WEB(ホームページ)に動画掲載
 
 企業案内ページ ”わが街企業 もっと深く!”に会社案内を動画掲載しました。
    http://www.kobe-np.co.jp/info/wagamachi/kogi.shtml
以上

平成23年5月10日
役員の異動に関するお知らせ
 
 役員の異動に関するお知らせ(PDF)
以上

平成23年4月28日
役員の異動に関するお知らせ
 
 役員の異動に関するお知らせ(PDF)
以上

平成23年3月22日
「東北地方太平洋沖地震」の被害に対する義援金について
 
 「東北地方太平洋沖地震」の被害に対する義援金について(PDF)
以上

平成22年12月9日
自己株式の市場買付及び取得終了に関するお知らせ
 
 自己株式の市場買付及び取得終了に関するお知らせ(PDF)
以上
平成22年11月30日
自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ
 
 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ(PDF)
以上
平成22年9月17日
自己株式の市場買付及び取得終了に関するお知らせ
 
 自己株式の市場買付及び取得終了に関するお知らせ(PDF)
以上
平成22年8月31日
自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ
 
 自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ(PDF)
以上
平成21年3月18日
役員報酬等の減額及び返上に関するお知らせ
 
 役員報酬等の減額及び返上に関するお知らせ(PDF)
以上

平成20年9月1日
東京支社移転のお知らせ
 
 東京支社移転のお知らせ(PDF)
以上

平成20年6月12日
中国・四川大地震被害義援金寄付の件
 
 中国・四川大地震被害義援金寄付の件(PDF)
以上

平成20年5月30日
「内部統制システム構築の基本方針」の一部改定に関するお知らせ
 
 「内部統制システム構築の基本方針」の一部改定に関するお知らせ(PDF)
以上

平成20年3月28日
執行役員制度導入に関するお知らせ
 
 執行役員制度導入に関するお知らせ(PDF)
以上

平成19年8月9日
ストックオプション(新株予約権)の発行内容確定に関するお知らせ
 
 ストックオプション(新株予約権)の発行内容確定に関するお知らせ(PDF)
以上

平成19年7月31日
ストックオプション(新株予約権)の割当に関するお知らせ
 
 ストックオプション(新株予約権)の割当に関するお知らせ(PDF)
以上

平成19年5月15日
ストックオプション(新株予約権)の割当に関するお知らせ
 
 ストックオプション(新株予約権)の割当に関するお知らせ(PDF)
以上

平成19年5月15日
取締役及び監査役に対するストックオプションとしての新株予約権に関する報酬等の額及び具体的な内容決定について
 
 取締役及び監査役に対するストックオプションとしての新株予約権に関する報酬等の額及び具体的な内容決定について(PDF)
以上

平成19年5月15日
役員退職慰労金制度の廃止に関するお知らせ
 
 役員退職慰労金制度の廃止に関するお知らせ(PDF)
以上

平成18年7月15日
(社)日本鋳造工学会より技術賞受賞
 
(社)日本鋳造工学会より、当社の「鋳鉄の半溶融ダイカスト」について、
鋳造に関する学問・技術の向上に尽力し、顕著な業績を上げたと認められ、
平成18年5月「技術賞」を受賞しました。
なお、「鋳鉄の半溶融ダイカスト」の詳細につきましては「研究開発」の
ページに記載しております
以上

平成18年5月17日
定款の一部変更に関するお知らせ
 
 定款の一部変更(PDF)
以上

平成18年5月17日
内部統制システムの基本方針に関する決議のお知らせ
 
 内部統制基本方針(PDF)
以上

平成18年4月12日
自動車用プレス金型鋳物の国内外での増産体制について
 
 当社は、自動車のボデーなどの成形に使うプレス金型用鋳物の生産能力強化のため、発泡模型の加工機3台の増設を行いました。
 この加工機は、テーブル長さ10mの大型最新鋭機で、従来の加工機に比べ、加工スピードも飛躍的にアップし、当社の模型製作能力は、従来比2倍となります。
 CAD/CAMデータ処理についても、オペレーター要員を5名増員するとともに中国(大連)にも新たにデータ作成の拠点を構え、ハード、ソフト両面を強化するとともに、造型ミキサーの導入、製造ラインのレイアウト変更などにより、本年8月末には、月間生産能力を現行の650tから1,000tへの拡大を計画しています。
 投資額は、5億円を予定していますが、国内自動車メーカーの好業績を背景にした新車開発や海外進出にともなう旺盛な金型需要への対応に加え、新車開発期間の短縮化にともなうプレス金型鋳物のリードタイム短縮に応え、受注の拡大とシェアアップを目指しています。
 これにより、年間10億円程度の売上増を見込んでいます。
 併せて、中国・天津にある天津虹岡鋳鋼有限公司の設備増強についても、2億円を投資し、工場建屋の拡張と付帯設備の導入を開始、現行生産能力400tを700tに拡大。メインの客先であるトヨタ自動車の金型増産体制に応えるとともに、日系カーメーカーの中国進出にともなう金型生産をバックアップできる体制づくりを進めてまいります。
以上

平成18年1月20日
第1回無担保転換社債型新株予約権付社債の全額株式転換に関するお知らせ
 
 当社は、平成17年8月26日に発行いたしました当社第1回無担保転換社債型新株予約権付社債について、平成18年1月13日をもって、全額株式への転換が完了いたしました。詳細につきましては、財務情報に記載しております。
 その結果、資本金が502,387,707円、発行済株式総数が3,619,637株、それぞれ増加し、
   資本金は       2,002,387,707円
   発行済株式総数は 33,619,637株
となりました。
以上


平成17年8月10日
第1回無担保転換社債型新株予約権付社債発行に関するお知らせ
 
 当社は、平成17年8月10日開催の取締役会において、第1回無担保転換社債型新株予約権付社債、 総額
10億円の発行を決議いたしました。詳細につきましては、財務情報に記載しております。
以上


平成17年4月20日
天津虹岡鋳鋼有限公司の増資
 
 天津虹岡鋳鋼有限公司は、2004年11月に操業を開始し、順調に生産を進めていますが、2005年4月15日付で資本金を当初の500万US$から800万US$に増資しました。
 資金の使途は、運転資金および設備投資資金への充当を予定しています。
以上


平成16年3月9日
中国天津に自動車用プレス金型鋳物の合弁会社を設立
 
 当社は、岡谷鋼機株式会社(以下、岡谷鋼機)および上海岡谷鋼機有限公司(以下、上海岡谷)と合弁で、中国天津市に自動車用プレス金型鋳物の生産会社「天津虹岡鋳鋼有限公司」を設立いたしました。

 当社は、創業以来、鋳物を事業の柱としながら、環境分野、新素材分野へと事業の多角化を進めてまいりましたが、自動車用プレス金型鋳物部門では、トヨタ自動車株式会社(以下、トヨタ)を中心に金型鋳物を販売しております。
 中国における自動車産業の拡大にともない、より高品質のプレス金型鋳物のニーズが高まり、自動車産業向けのプレス金型用高級鋳物を提供するため、トヨタが既に進出している天津地区に進出することといたしました。なお、中国における自動車用金型鋳物としては、日本企業として初の進出になります。
 当社は、お客様志向、格別志向、環境志向を3つの基本方針としておりますが、鋳物づくりにおいては、技能の継承と創造性へのこだわりを追求するとともに新技術の開発に注力し、21世紀にのこる鋳物業を目指しております。
 今回の新会社は、当社にとって初の海外生産拠点となりますが、自動車各社の事業展開が急速にグローバル化するなかで、成長著しい中国市場において、高品質な商品を提供することにより、更なる成長を目指してまいります。
 また、本年10月の操業開始に向け、工場の建設、設備の据付、日本での従業員研修等を実施していく予定です。
 新会社の概要は以下の通りです。

天津虹岡鋳鋼有限公司の概要

名称 日本語 「天津虹岡鋳鋼有限公司」
中国語 「天津虹岡鋳鋼有限公司」
英  語 「Tianjin Rainbow Hills Cast Iron Co.,Ltd.」
所在地 中華人民共和国 天津経済技術開発区(TEDA)
設立 2004年1月1日
資本金 500万US$(約5.25億円)
[出資比率] 虹技 255万US$(51%)
  岡谷鋼機 235万US$(47%)
  上海岡谷  10万US$( 2%)
総投資額 1千万US$(約10.5億円)
代表 董事長 堀田 一之(虹技株式会社 取締役社長)
総経理 山内 文裕(岡谷鋼機株式会社)
工場概要 敷地面積 8,500㎡、建屋面積 6,000㎡
従業員数 約45名(日本人3名、現地スタッフ42名)
事業内容 自動車産業向けプレス金型鋳物の製造販売
操業開始 2004年10月予定
売上規模 950万US$(約10億円)(2007年計画)
決算期 12月31日
以上

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